
昨夜、とある方からお電話が。
なんだか、ぐったり。
思いもよらぬ、
つか、ここではそんなこと思わずに、
お稽古できると思ってたところでも、
結局、同じようなことが起こっているわけだ。
気にしても仕方ない。
気がつかない振りで乗り切る、軽く。
か、やっぱり、そろそろアシを洗うべきだということか。
およその見当はついている。
木曜日、新幹線で会った人からちょいとマイナスのヒントが来てた。
つまらないことでパワーを吸い取られたところだ。
そんなことでいちいち凹んでる暇はない。
マイナスパワーをはね返したのにさ。
ああ、馬鹿馬鹿しい。
すべては、馬鹿が利口になりたがるからだ。
どうして自分が一番正しいと思うんだろう。
とにかく、くだらないことにかまってる暇はない。
馬鹿に関わってる暇はないのだ。
すいませんね、偉そうに。





