2011年2月1日火曜日

いずう


新幹線ホームの地下、
京都土産はすべてある。

サバ寿司。

このすっぱい昆布は「はがしてお召し上がりください」なんだけど
そのあと、食べちゃうのは、私だけ?

おなべ


「断捨離」せねば、
わかっちゃいるけど、
しかも、「期間限定ポイント」を使い切ろうなんぞ、
「悪銭身に付かず」のならいにて、
結局、使うんだか使わないんだかの、
超小型鋳物鍋。

いや、プランはありますよ〜。

チーズフォンデュ、バーニャカウダ、えっと、えっと。

初使いは先ほど、紅玉で焼きリンゴ。

写真摂る前に食べちゃいました。

サンドイッチ


たとえ新幹線まであと数分でも
食い意地にかける我が身のあさましさよ。

仕事があるからコーヒーで我慢さ。

2011年1月31日月曜日

京都


おかげさまで、縁合って、京都。

緊張と弛緩。

ああ、ここにはすべてがある。

2011年1月27日木曜日

神は与え、神は奪う。

音速、どころか歩くよりゆっくりなちびっこバス


すべてが懐かしい。
あの頃、F-1をよく観てたなぁ。

プロストとの攻防。
3度のワールドチャンピオンに輝いたセナは、
貧困に喘ぐブラジルの希望だった。

そして、イモラ・サーキット。

フリー走行でバリチェロが事故を起こし、
前日には、ラッツェンバーガーが事故死。

しかし、レースは行われた。

「タンブレロ」と呼ばれる高速コーナーに進入するまで、セナのオンボードカメラの画像が続く。

空撮の、大破した車のコックピットのセナの頭が一瞬動いたように見えた画像を十数年ぶりに見た。

実際には、衝突の衝撃でサスペンションの部品が頭部に致命的な傷を負わせていたので、ほぼ即死だったのだ。

「あと6インチずれていたら、彼は歩いてピットインに帰って来れただろう。」

レース中に神を見たセナ。
神が遣わした才能は神のものである。
神が奪うのは当然のことなのだ。

映画の中ではヒールとして描かれるA・プロストが、
セナの死後、設立された財団の管財人となっていることがテロップで流れる。

プロストや当時の関係者たちの証言などがもっとあればよかったなぁ。

2011年1月22日土曜日

フラップジャック


毎度おなじみフラップジャック。

本日は、オートミールとコーングリッツで。

おいしいけど、ついつい食べ過ぎ。

2011年1月10日月曜日

チーズケーキ

チーズケーキを焼きたいというより、

お正月の残りのクリームチーズとおからを

なんとか消費したいという貧乏性。