母の部屋にとお願いしておいたウォールユニットが到着。
なんたって、建物そのものが古物の家に永年住んでいたので、
なにを今更、好き好んで中古家具…という気もしますが、
すべてが新しくなってしまった家に、
何かひとつ、年月を刻んで来たものを置くのもよいかな…と。
イギリスで使われていたものですが、
なんだか、日本の民芸家具にも通じるものがあります。
そのせいか、思った以上に、しっくり来ます。
右側のガラスの扉、引き出しや木製の扉のレリーフ、
しっとりと手になじむ金具、手仕事を感じます。
真ん中の部分、ライティングデスクとして使うように
扉を引っ張ると革張りになっています。
中には、鏡も仕込んであるし。
これから上部の棚に、ガラスの棚板を入れます。
3 件のコメント:
コメント、テスト、テスト。
テストばっかり。
おーーーすんばらしい!ジュース試飲の際に拝見したいものですな〜
>riekocさん
どうぞ、どうぞ。
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